株式会社ソトノーブルジャパンは健康用具を製造販売する会社です。

会社方針

避妊方法に苦しみ悩んでいる人や、今日までタブー視されてきた男女が抱える様々な性の苦しみ悩みの大部分を解消し、明るい将来を構築でき、いつまでも健康で夫婦円満を支援できる性用具づくり、そして医療機器承認番号取得でき世界に誇る避妊具として流通させたい。

CEOメッセージ

十七世紀中期ヨーロッパでは水道が整備されたことで性行為後水道に差し込まれたゴムホースの水流を利して膣腔に水流を入れ精液を体外に洗い出して洗浄避妊を行い、また、絹のストッキングに詰め物を入れたもの膣腔へ入れ懐妊予防した人たちもいる。同じころの江戸時代中期では娼婦館に働く娼婦たちは懐妊を恐れて、和紙を丸めたものを膣入れたという当該恋愛サーキュレーション図書室内著書数冊の文献に記載がある。

過ぎさった昔を考察するに当該著書群には見当たらないが江戸時代には樽桶に水を入れたポンプ式消火器もあり、あるいは竹製玩具の水鉄砲もあったことから、これらを改良した膣洗浄道具も容易に作り使用したことは十分に考えられる。日本の近現代に於いて既存の避妊方法使わず行為後素早く風呂場の給湯器蛇口から伸びるホースを手で先端を狭めて膣奥に噴射したり、またはホースを直接膣に差し込んだりして精液を体外に排泄する避妊を行っている人たちも多数いる。

 しかしホースを直接膣に差し込む場合はホースの切り口や、自らの爪によって性行為で赤く腫れた膣口に引っ掻き傷を負わせる人も多くいてその傷が完治するのに日数を要する場合もある。
ホースの先端に超柔らか軟質シリーン材を圧着したものが当社発明の日本「特許第4406026号」ノーブルウッシング膣洗浄器当該を用い性行為後素早く温水量を自在に調節し流し入れ膣内の精液を含む体液の全てを排泄し膣内を清潔にすると共に懐妊・膣疾患予防に繋がる。

上述の絹のストッキング、和紙など膣に詰める昔の避妊方法が然程波及しなかった原因は、射精された全ての精液とストッキング、和紙共々体外に排泄することが難しかった。或いは出来なかったことが想像できる。

それらの難題を解決したのは当社発明の製品だ。

懐妊・子宮頸がん・性感染症を防ぎ、繰り返し3年以上使える日用品・健康用具であって、宗教に縛られないで誰でも安価で買え、好んで着用したくなる「性用具」・「膣洗浄器」であって,公共性に優れ,事業として発展性が望めるということで特許という資格を与えられたものであってアダルトと評価するのは誤りである。
ただ言えることは、男性器の前に着用する、従って男性器補助的要素であることは事実である。ソフトノーブルの機能・効果を表現するにはどうしても男性器補助的要素の動作環境を説明すると、どうしても露骨な性的コンテンツとして扱われ、思われるのは仕方がないが本来使用する目的、避妊と性感染症予防においては疑いもない効果があることから何ら問題ない性用具である。

既存の避妊方法はコンドームであっても、いずれの避妊法でも膣内射精が行われている。
子宮頸がん・性感染症り患する。そして懐妊する例も多い避妊手術の術後の不調、高額費用負担。ピル飲用で副作用、月々の費用負担、毎月の病院通いのストレス、ピルを飲み続けることでのストレスを抱えるなど。既存の避妊法は家庭内で様々な問題が発生するリスクを負う。
 世界に目を向けると、途上国の貧困連鎖による紛争・戦争となっていく根っこは、?妊娠を望まないのに多産する。と、子供達が大人になっても就業難。A避妊具を買うお金がない。B宗教による避妊を禁じたりしている所もあるという。
 懐妊・子宮頸がん・性感染症を防ぎ、繰り返し3年以上使える日用品であって、宗教に縛られないで誰でも安価で買え、好んで着用したくなる性用具ソフトノーブル&ノ膣洗浄器ノーブルウッシングを発案し商品とした。
特に途上国で使われることを願って発明した。
【特許 第4406026号】平成21年11月13日取得。

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